「俳句・短歌」で絞り込み中
「朝顔」「金木犀」「木枯らし」。俳句に使われる季語を眺めていると、季節の細やかさが見えてきます。暦と言葉のお話です。
むずかしい句を作らなくても、十七音に景色をのせるだけで楽しめます。今日見た空、聞こえた音を一句に。